ためて、ふやして、進化する。ひふみプラス

ひふみプラスの想い

お客様の資産形成のパートナーとして

お客様には、ひふみプラスを通じてお金を
“ためて、ふやして”もらいたい。
そして、ふやしたお金で夢や目標を達成して、
今の自分より”進化”してもらいたいと考えています。
10年、20年と続く資産形成のパートナーとして
将来の夢や目標に向けてコツコツ頑張るお客様を応援します。

ご購入はこちら!

知っておきたい!
ひふみプラスの3つのポイント

  • ひふみプラスのあゆみ
  • 守りながらふやす運用
  • 守りながらふやす運用のひみつ

Point 1ひふみプラスのあゆみ

ひふみプラスは、主に日本の成長企業に投資する投資信託です。
「守りながらふやす」運用と、お客様からの継続的な入金に支えられ、設定来+288.95%(2017年10月末時点)の運用成績をあげることができました。

基準価額と純資産残高の推移(2012年5月28日~2017年10月末)

基準価額と純資産残高の推移(2012年5月28日~2017年10月末)

ひふみプラスの基準価額およびTOPIX(配当込み)は、ひふみプラスの当初設定日前営業日(2012年5月25日)を10,000円として指数化しております。

ひふみプラスは、毎年着実にあゆみを進めて参りました。

ひふみプラスの年間騰落率(年初に購入して年末まで保有した場合のリターン(収益率)を表したもの)

ひふみプラスの年間騰落率(年初に購入して年末まで保有した場合のリターン(収益率)を表したもの)

年間騰落率は指数化したものを基に算出し、小数第二位を四捨五入しています。
なお、2012年については、設定時から12月末まで、2017年は年初から10月末までの騰落率を記載しています。
基準価額は信託報酬控除後の値です。ひふみプラスにベンチマークはありません。TOPIX(配当込み)は参考として記載しています。
Bloomberg等を基にレオス・キャピタルワークス作成。
上記は過去の運用実績であり、将来の収益をお約束するものではありません。巻末のリスク、費用、ご留意事項などを必ずご覧ください。

Point 2守りながらふやす運用

基準価額の上下動に伴うお客様のハラハラ、ドキドキ感(リスク)をできるだけ軽減し、着実なリターンを目指す「守りながらふやす」運用に挑戦します。

ひふみプラスと主要株価指数のリスクリターン特性(ひふみプラス設定来)

2012年5月末~2017年10月末までのひふみプラスおよび主要資産の月次リターンを基に算出。
Bloomberg等を基にレオス・キャピタルワークス作成。
リターンは月次リターンの平均値を年率換算、リスクは月次リターンの標準偏差を年率換算したもの。
シャープレシオとは、年率リターンから無リスク資産の月次収益率の平均を引き、リスクで除した運用の効率性を示す指標です。
リスクに対してどれだけリターンを得られるか、数値が高いほど運用効率が優れていることを意味します。
上記は過去の運用実績であり、将来の収益をお約束するものではありません。巻末のリスク、費用、ご留意事項などを必ずご覧ください。

トムソン・ロイター リッパー・ファンド・アワード・ジャパン 2017 最優秀ファンド賞 受賞

世界20都市以上で開催されているこの賞は、
運用成績や運用効率などの定量評価によって表彰されている賞で、
ひふみプラスは株式型 グローバルのカテゴリで最優秀賞を受賞。
評価対象ファンド112本の中から選出されました。

藤野 英人Fujino Hideto

代表取締役社長 CIO(最高投資責任者)

野村投資顧問(現:野村アセットマネジメント)、ジャーディン・フレミング投信・投資顧問(現:JPモルガン・アセット・マネジメント)、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントを経て2003年レオス・キャピタルワークスを創業、CIO(最高投資責任者)に就任(現任)。2015年10月からは代表取締役社長を務める。

Point 3守りながらふやす運用のひみつ

足で稼いだ情報で成長企業を発掘

定性・定量の両面から徹底的な調査・分析を行い、どのような投資環境でも独自要因で高い成長を遂げる企業を発掘します。

※定性…経営方針や戦略など数値に表れない部分
※定量…財務指標や株価指標等の数値

足で稼いだ情報で成長企業を発掘

株式市場の変化に柔軟に対応

日本のみならず、世界の株式を投資対象とし、業種や企業規模にとらわれることなく、常に変化する株式市場に応じて柔軟な運用を行います。

ひふみ投信マザーファンドの時価総額別構成比率の推移

ひふみ投信マザーファンドの時価総額別構成比率の推移

期間:2012年5月末~ 2017年10月末(月次)
各月末時点のマザーファンド純資産総額を100%として計算。
時価総額300億円未満を超小型株、時価総額300億円~ 3,000億円を中小型株、時価総額3,000億円超を大型株と定義。
ひふみプラスはひふみ投信、ひふみ年金と同じマザーファンド(ひふみ投信マザーファンド)に投資しています。

ご購入はこちら!

リスクについて

「 ひふみプラス」は、マザーファンドを通じて株式など値動きのある証券(外国の証券には為替リスクもあります。)に投資いたしますので、基準価額は、大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割り込むことがあります。
これらの運用により生じる利益および損失は、すべてお客様(受益者)に帰属します。

投資信託は預貯金とは異なります。

主な投資リスク
株価変動リスク 「ひふみプラス」は、国内外の株式を組み入れるため、株価変動の影響を大きく受けます。
一般に株式の価格は、個々の企業の活動や業績、国内および国外の経済・政治情勢などの影響を受け変動するため、株式の価格が下落した場合には基準価額は下落し、投資元本を割り込むことがあります。
流動性リスク有価証券等を売却あるいは取得しようとする際に、市場に十分な需要や供給がない場合や取引規制等により十分な流動性のもとでの取引が行えない、または取引が不可能となる場合が生じることを流動性リスクといいます。この流動性リスクの存在により、組入銘柄を期待する価格で売却できない可能性があり、この場合、不測の損失を被るリスクがあります。
信用リスク 有価証券等の発行者や有価証券の貸付け等における取引先等の経営・財務状況が悪化した場合またはそれが予想される場合もしくはこれらに関する外部評価の悪化があった場合等に、当該有価証券等の価格が下落することやその価値がなくなること、または利払いや償還金の支払いが滞る等の債務が不履行となることを信用リスクといいます。
投資した企業等にこのような重大な危機が生じた場合には、大きな損失が生じるリスクがあります。
為替変動リスクと
カントリーリスク
外貨建資産を組み入れた場合、当該通貨と円との為替変動の影響を受け、損失を生ずることがあります。
また、当該国・地域の政治・経済情勢や株式を発行している企業の業績、市場の需給等、さまざまな要因を反映して、「ひふみプラス」の基準価額が大きく変動するリスクがあります。

※基準価額の変動要因(投資リスク)は上記に限定されるものではありません。

その他留意点
  • 「ひふみプラス」のお取引において、金融商品取引法第37条の6に規定された「書面による契約の解除」(クーリング・オフ)の適用はありません。
  • 投資対象とするマザーファンドにおいて、他のベビーファンドの資金変動等に伴う売買等が生じた場合などには、「ひふみプラス」の基準価額に影響を及ぼす場合があります。
リスクの管理体制

委託会社では、運用部門から独立した部署および委員会が、ファンドのパフォーマンス状況ならびに信託財産の運用リスクのモニタリングと管理を行います。
そして、その結果は、運用部門その他関連部署へフィードバックされます。

※上記体制は平成29年10月末時点のものであり、今後変更となる場合があります。

お客さまにご負担いただく主な費用

ファンドの費用

お客様に直接的にご負担いただく費用

購入時手数料 ありません。
換金手数料 ありません。
信託財産留保額 ありません。

お客様に信託財産から間接的にご負担いただく費用

運用管理費用
(信託報酬)

信託財産の純資産総額に対して下記に記載の年率を乗じて得た額。
信託報酬とは、投資信託の運用・管理にかかる費用のことです。日々計算されて、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のとき「ひふみプラス」の信託財産から支払われます。
また、ひふみプラスは、純資産総額が一定金額に達すると、一定金額を超えた部分に対して信託報酬が逓減される仕組みとなっています。

運用管理費用の配分(上段は年率、下段は税抜年率です。)

運用管理費用の配分(上段は年率、下段は税抜年率です。)

監査費用 信託財産の純資産総額に対して年率0.0054%(税抜年率0.005%)を乗じて得た額(なお、上限を年間54万円(税抜年間50万円)とします。当該上限金額は契約条件の見直しにより変更となる場合があります。)。
日々計算されて、毎計算期末または信託終了のときに信託財産から支払われます。
その他
費用・手数料
組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料 (それにかかる消費税)、先物取引・オプション取引等に要する費用、外貨建資産の保管等に要する費用、租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息など。
これらの費用は、運用状況等により変動するものであり、予めその金額や上限額、計算方法等を具体的に記載することはできません。

※手数料等の合計金額については保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。

お申込みメモ

信託期間 無期限(平成24年5月28日設定)
ただし、約款の規定に基づき、信託契約を解約し、信託を終了させることがあります。
決算日 毎年9月30日(休業日の場合には、翌営業日)
収益分配 年1回の毎決算時に、原則として、次の方針に基づき分配を行います。分配金額は、委託会社が基準価額水準・市況動向等を勘案して決定します。ただし、委託会社の判断により分配を行わない場合もあります。
購入価額 ご購入のお申込受付日の翌営業日の基準価額 (1万口当たり)
購入単位 一括 1,000円以上1円単位
積立 1,000円以上1,000円単位
課税関係 課税上は、株式投資信託として取り扱われます。配当控除の適用はありません。公募株式投資信託は税法上、少額投資非課税制度の適用対象です。税法が改正された場合等には、変更となる場合があります。
申込締切時間 購入・換金ともに、毎営業日の15時までに受け付けたものを当日のお申込みとします。
  • 上記はレオス・キャピタルワークス株式会社が作成した内容です。お申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする「投資信託説明書(交付目録見書)」の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
  • 投資信託は預金や保険契約とは異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。証券会社以外でご購入いただいた投資信託は投資者保護基金の保護の対象ではありません。
  • 上記は信頼できると考えられる情報源から作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。運用実績などの記載内容は過去の実績であり、将来の成果を示唆・保証するものではありません。記載内容は資料作成時点のものであり、予告なく変更されることがあります。

設定・運用は

URL:http://www.rheos.jp/

商号:レオス・キャピタルワークス株式会社

金融商品取引業者:関東財務局長(金商)第1151号

加入協会:一般社団法人 投資信託協会
     一般社団法人 日本投資顧問業協会

お申し込み・投資信託説明書(交付目論見書)のご請求は

商号:株式会社静岡銀行

登録金融機関:東海財務局長(登金)第5号

加入協会:日本証券業協会
     一般社団法人金融先物取引業協会

平成30年1月現在

トムソン・ロイター リッパー・ファンド・アワードについて

「トムソン・ロイター リッパー・ファンド・アワードの評価の基となるトムソン・ロイター リッパー・リーダーズのファンドに関する情報は、投資信託の売買を推奨するものではありません。トムソン・ロイター リッパー・リーダーズが分析しているのは過去のファンドのパフォーマンスであり、過去のパフォーマンスは将来の結果を保証するものではないことにご留意ください。評価結果は、リッパーが信頼できると判断した出所からのデータおよび情報に基づいていますが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。」

疑問点・ご不明点の解決はこちらから

携帯電話・スマホはこちらまで054-344-2039

電話受付時間
9:00 ~ 17:00(土・日・祝、12/31 ~ 1/3 除く)

投資信託・しずぎんネット投信などについての
よくあるご質問はこちらから

ご相談・お申込みは店頭窓口でも受け付けております

最寄の静岡銀行本支店窓口で
お気軽にご相談ください。

グループ内の専門会社でも受け付けております

あなたのマネープランを
トータルにサポートします。