金融機関コード 0149

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ライフイベント

今知っておきたい、
ライフイベントにかかる費用

老後

ゆとりある老後の生活費

36万円 ※1

介護

介護期間 平均4年7カ月

一時的な介護費用

平均69万円

毎月の介護費用

平均7.8万円 ※2

合計金額 約500万円

相続

葬式の平均費用

合計約196万円 ※3

葬儀一式 121.4万円、寺院への費用 47.3万円、通夜からの飲食接待費 30.6万円

お墓の平均費用

154.2万円 ※4

相続税の基礎控除

3,000万円 +(600万円×法定相続人の数) ※5

こんなお悩みありませんか?

年金生活になっても、ゆとりのある生活を送りたい…

自分が要介護になっても、子どもには負担をかけたくない…

親の相続手続きが大変だった。自分のときは大丈夫かな…

  • ※1ゆとりある生活に必要な費用:公益財団法人生命保険文化センター「令和元年度生活保障に関する調査」
  • ※2介護費用等:生命保険文化センター「生命保険に関する全国実態調査(平成30年度)」
  • ※3葬儀費用:財団法人日本消費者協会「第11回『葬儀についてのアンケート調査』報告書」2017年(各項目の金額は平均額で、葬儀費用の合計とは一致しません。)
  • ※4墓費用:いいお墓「第10回お墓の消費者全国実態調(2018年)」
  • ※52019年12月時点の税制であり、将来変更される可能性があります。

60代の資産運用のポイント

多くの人は定年退職を迎え、収入は現役時代よりも少なくなります。子どもの教育費やローンの支払いなどの支出は減りますが、一方で生活費や医療費がかかることも。
また、親の介護などで意外と介護費用がかかることを実感。まだ元気なうちに、いずれ訪れる自分自身の介護のことを視野に入れて、介護保険など資金準備を検討しておきましょう。
人生100年時代の長生きに備え、貯蓄の取り崩しは極力抑え、退職金の運用方法など、老後のマネープランをしっかり立てることも大切です。今ある資産を運用しながら、資産の寿命を延ばしていくことも視野に入れましょう。どんな商品が自分に合うのか、一度銀行に相談してみませんか?

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